LED JR N700 [のぞみ|姫 路] ほか
1日1本のみの運転の のぞみ 姫 路 に平成21年2月頃よりN700系が充当されるようになました。
姫路駅到着後はそのまま留置され、翌朝の東京ゆきに充当されます。

のぞみ 姫 路 NOZOMI Himeji
東京到着後には号が表示されないパターンがある模様
再現を置きます-
姫路駅到着後はそのまま留置され、翌朝の東京ゆきに充当されます。

のぞみ 姫 路 NOZOMI Himeji
東京到着後には号が表示されないパターンがある模様
再現を置きます-
LED 阪急 8200系 [ 通勤特急|梅 田 ] ほか
横方向で大きな表示幅を持つLED表示器といえば、関東では東武30000系の208dotですが、関西にはこれを上回る大きなLED表示器があります。
このLED表示器を持つ阪急8200系は横256dotという他に類を見ない驚異的な大きさです。さらに、片側に日英別々に1基ずつ設置されているので実に驚きます。

(称賛の意味で) 『なんとう贅沢な使い方だろう!』
交互表示をせずに左右で日英別に表示しています

種別と行先を分ける縦線は位置が定まっていないようです
登場当時を勘案すると交互表示までは技術的に難があったのでしょうか

縦線の幅が日英とで異なっているのが興味深い
文字幅は太い3dot幅が基準となっています
最後に再現したものの2/3に縮小したものを置きます。
LED 西武6000系 [各停|練馬高野台]

西武車による練馬高野台ゆき列車は平日朝の1本のみ

各停練馬高野台 LOCALNERIMA-TAKANODAI
練馬高野台ゆき列車は平日朝のみの運転で、7本が設定されています。 このうち、6本がメトロ車による運転で、残り1本は西武車による運転です。 現在、副都心線直通対応化工事が施工された6000系が大部分を占めるようになってきたので、平日朝にはほぼLED表示を見かけるようになりました。
練馬高野台到着後は下り方面にある1本の引上げ線にて折り返します。(下り方面の)次駅である石神井公園は現在、高架化が進捗中です。 このとき、引上げ線が緩行線の一部になり、練馬高野台ゆきは折り返し設備のある駅まで延長されて消滅すると思われます。
LED 東急3000形 [各停|王子神谷]ほか

平日(7本)、土休日(1本)とも運転されている王子神谷ゆき
ただし、東急車による運転は平日朝の220-072(A720K)の1本のみで、他は全て東京メトロ車による運転
日吉→目黒では各停も一緒に表示され、王子神谷の文字幅が細くなっている。

目黒以北の表示では種別が省略されるようになる。
種別の有無にかかわらずローマ字表示は基本的に同一のパターンだが、長音のあるOの文字は異なる。
最後に再現の範囲を広げたものを置きます
西武園線_8両 充当列車_土休日

30000系による西武園ゆき各停
土休日に見ることができるが、20000系と共通運用のため、必ず見ることができるとはいえない
通常、西武園線は 4両編成の列車が充当されますが、競輪開催日には、同線と国分寺線との間で 6両編成による直通運転が行われています。また、直通運転の時間帯は 4両編成による運用が 6両編成に変更されます。このようなやりくりは昔からほとんど変わっておりません。
西武園は8両編成が入線可能な構造となっており、土休日には一部の列車が 8両編成として運転されます。 なお、競輪開催日に関係なく、定期的に運転されています。
基本的に充当される車種は、20000系および30000系 8両、2000系 4両+ 4両の 2種類のみ。






